1 · 端末内の動画を開く
モールス音が聞こえる動画や画面録画を選びます。ファイルの拡張子だけでは、音声コーデックへの対応を保証できません。
端末内の動画や画面録画に含まれるモールス音を解読。音声トラックを確認し、場面を選んで再生しながら解読文と比較できます。
このブラウザーではタブ音声を取得できません。画面録画を読み込むか、スピーカーの近くでマイクを使用してください。
またはファイルを選んで開始
MP3 · WAV · M4A · OGG · FLAC / MP4 · MOV · WebM · MKV
最長30分・200 MBまで。2分を超えるファイルはまず先頭60秒をプレビュー用に開き、ほかの区間はあとから選べます。対応コーデックはブラウザーによります。
⌘ / Ctrl + V でファイルを貼り付けることもできます
Kevin MacLeod 作曲「Monkeys Spinning Monkeys」の一部を切り出し、合成モールス音とミックスしています。 incompetech.com · CC BY 4.0
モールス音が聞こえる動画や画面録画を選びます。ファイルの拡張子だけでは、音声コーデックへの対応を保証できません。
波形と開始・終了時刻を使ってビープ音の部分に絞ります。文字を途中で切らず、可能なら関係のない会話を除いてください。
選択した区間を動画と一緒に再生し、文字と音を比較します。不確かな文字を修正してから結果をコピーしてください。
このページは動画から取り出した音を分析します。映像内の閃光、点滅ランプ、変化する字幕の時間は測定しません。映像内に印刷された短点や長点がある場合は、鮮明な静止画像を保存して画像変換を使用してください。無音の点滅映像は音声ツールで解読できません。
実際に音声トラックがあるか、選択した時間範囲にビープ音があるかを確認してください。MP4やMOVはコンテナであり、中に入っているコーデックもブラウザーで読み取れる必要があります。必要なら端末内の編集ソフトで音声をPCM WAVに書き出し、音声デコーダーを使用してください。拡張子の名前を変えるだけではコーデックを変換できません。
動画全体 → 信号音のある場面 → 完全なモールス信号の区間一つの場面にだけ信号があるなら、その前後の開始・終了時刻を入力し、関係のない会話を解読対象から外します。映像の状況も見ながら区間を再生しますが、文字の判断は音で確認できる内容に基づいて行ってください。
動画から保存した静止画の印刷モールス符号を読む →YouTubeのダウンロード機能はありません。処理する権利のあるローカル録音を使用するか、対応ブラウザーで再生中のタブとその音声をキャプチャーしてください。
利用できるかどうかはブラウザーと端末によります。共有ダイアログに音声共有があれば有効にしてください。そうでなければ端末内の動画や音声ファイルを使用します。
いいえ。ここでいう動画の解読は音声トラックの解読です。モールス音がない点滅ランプには、映像の時間間隔を測る処理が必要ですが、このツールにはありません。